格安SIM

スポンサーリンク
Android

ワイモバイルにて「Pixel 7a」と「Libero Flip」の予約開始

ソフトバンクのサブブランドであるワイモバイルにて、「Google Pixel 7a」と「Libero Flip」の予約がはじまりました。「Google Pixel 7a」は2024年2月22日(木)発売予定で、「Libero Flip」は2024年2月29日(木)に発売予定です。
Android

「OPPO A79 5G」がワイモバイルにて予約開始

ソフトバンクのワイモバイルにて、「OPPO A79 5G」の予約がはじまりました。「OPPO A79 5G」は、OPPO製のAndroidスマホ。防水・防塵、おサイフケータイ、急速充電などの多彩な機能に対応していることが特徴です。ワイモバイルでの端末価格は、他社からの乗り換え(MNP)でシンプル2 M/Lに加入すれば3,980円から購入することができます。
Android

YouTubeやLINE、音楽ダウンロードってどのくらいの通信量?

格安SIMなどを契約する際、どれくらいのデータ量のプランを選べばいいか迷ってしまいます。自分にぴったりのプランを見つけることができれば、今よりもスマホ代を安くすることも可能です。自分が良く使うアプリがどれくらいの通信量を使うかを把握しておくこと、料金プランを選ぶひとつの基準になるはずです。今回は主要アプリとも言えるYouTubeやLINEがどれくらいの通信量が発生するかをまとめていきます。
Android

AQUOS sense8はどこで買える?格安SIM(MVNO)取り扱いまとめ

AQUOS sense8は、2023年11月に発売したシャープのAndroidスマホです。AQUOS senseシリーズでおなじみの防水・防塵、おサイフケータイといった便利機能はもちろん搭載。ミドルクラスながらディスプレイは有機を採用し、5G通信にも対応する贅沢仕様です。
格安SIM

povo2.0の支払い方法に「ペイディ」対応、コンビニや口座振替で支払いが可能に

2024年1月23日(火)より、KDDIが提供するpovo2.0の支払い方法に「ペイディ」が追加されました。「ペイディ」は、paidyが提供するあと払いサービス。クレジットカードが持っていなくても、口座振替・銀行振込・コンビニ払いのいずれかで支払うことが可能になります。
格安SIM

【2024年版】格安SIM(MVNO)のデメリットまとめ

今回は、格安SIM(MVNO)のデメリットを解説。格安SIMに乗り換えてみたいけど不安という人は、一度目を通してみてください。
Android

AQUOS sense 8が格安SIMのリンクスメイトにて販売開始

格安SIM(MVNO)のリンクスメイトは、「AQUOS sense8」の販売を開始しました。AQUOS sense8は、シャープ製のAndroidスマホ。AQUOS senseシリーズは、防水・防塵、おサイフケータイを備え、誰にでも使いやすい機種となっています。リンクスメイトでの販売価格は55,000円(税込)です。
格安SIM

2024/1/9まで開催、LINEMO「年末年始プレミアムフィーバータイム」

ソフトバンクのオンライン専用プラン「LINEMO(ラインモ)」にて、「年末年始プレミアムフィーバータイム」が開催中です。今回のフィーバータイムは、月20GBまでのデータが使える「スマホプラン」と、月3GBまでのデータが使える「ミニプラン」どちらもキャンペーン対象となっています。
Android

ワイモバイルにて「Libero 5G IV」の予約受付開始

ワイモバイルにて、ZTE社製のAndroidスマホ「Libero 5G IV」が予約受付中です。Libero 5G IVは、5G通信に対応するコスパ重視のAndroidスマホ。初心者向けの機種ですが、防水・防塵、おサイフケータイに対応し、普段使いには困らない機能を備えています。ワイモバイルでの発売日は2023年12月7日(木)からです。
Android

mineoにて「iPhone 14」「moto g52j 5G SPECIAL」販売開始、さらに「iPhone13」が値下げ

オプテージの格安SIM(MVNO)サービスmineo(マイネオ)にて、「iPhone 14」と「moto g52j 5G SPECIAL」が、2023年12月1日(金)より発売されます。さらに、iPhone 14の取り扱いにあわせて、mineoで販売中の「iPhone 13」が値下げされます。
スポンサーリンク