mineoにて、Redmi 9TやAQUOS sense5Gをはじめ5機種の販売を開始

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格安SIMのmineoにてタブレット端末を含む5機種販売。

株式会社オプテージが提供するmineo(マイネオ)は、「Redmi 9T」や「AQUOS sense5G」などTスマホ4機種と、タブレット端末の「Lenovo Tab M8」、計5機種の販売を2021年4月20日(火)より開始します。

手頃な価格帯のミドルレンジスマホ中心をラインナップ。ミドルレンジといっても、近年ではカメラ機能が向上したり、CPUの性能が上がったりと、動作面もサクサクしています。
とくに、ライトユーザーには格安SIM(MVNO)とミドルレンジスマホが相性良く、初期費用を抑えつつ、格安SIMを使い始めることが可能です。

mineo公式サイト:https://mineo.jp/

XiaomiのRedmi 9Tは、4眼カメラと大容量6,000mAhバッテリーを搭載していることが特徴。OSにはAndroid 10ベースのMIUI 12を搭載しています。
CPUはSnapdragon 662とメモリ4GB、64GBのストレージを備えます。
HUAWEIスマホの代わりに、Xiaomiを選ぶ人も多い印象です。
mineoでの価格は一括16,368円(税込)で、24回の分割払いに対応しています。

AQUOS sense5Gは、5G回線対応のAQUOSスマホです。
OSはAndroid 11をプリインストール。CPUにSnapdragon690 5Gとメモリ4GB、ストレージ64GBを搭載します。
防水・防塵、おサイフケータイに対応し、定番機能はひと通り揃っている一台です。
mineoでの価格は一括46,464円(税込)で分割払いにも対応します。
ちなみに、5G回線にこだわりがなければ他のAQUOSスマホを検討してもよさそうです。

mineo新料金プラン月額料金
1GB1,180円(税込1,360円)~
5GB1,380円(税込1,518円)~
10GB1,780円(税込1,958円)~
20GB1,980円(税込2,178円)~
*音声通話SIMの月額料金です
*ドコモ、au、ソフトバンクの3回線を提供

mineoは、ユーザー同士のパケット分け合いといった独自サービスが特徴の格安SIM(MVNO)サービスです。
ドコモとau、ソフトバンクの3回線から選べるトリプルキャリアにも対応しています。
これまでは選んだ回線タイプによって異なる料金体系でしたが、新料金プランで回線タイプに関わらず一律の料金となりました。
今回紹介したXiaomi Redmi 9TとAQUOS sense5G以外に、モトローラーのmoto g30とmoto e7を販売。タブレット端末のLenovo Tab M8も販売を開始します。
詳しいスペックや料金プラン、申込方法などは、mineo公式サイトをご確認ください。

mineo公式サイト:https://mineo.jp/

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