「レッド:プライドオブエデン」データ引き継ぎ方法

「レッド:プライドオブエデン」のデータ引き継ぎ方法と注意点を解説。

Android/iOS向けアプリ「レッド:プライドオブエデン(以下、プラエデ)」のデータ引き継ぎをやってみました。
プラエデは、アカウントとゲームデータを紐付けすることで、機種変更した際も新しい端末にデータを移行できる仕組みです。
今回は、プラエデのデータ引き継ぎ方法や注意点について解説していきます。

プラエデのデータ引き継ぎ時における注意点

プラエデのデータを引き継ぐ際、AndroidからiOS、iOSからAndroidといったように、異なるOSでは有償ダイヤが引き継げません。
有償ダイヤを持っていて、異なるOS間での引き継ぎをする場合は、機種変更前の旧端末にて有償ダイヤを消費する必要があります。

アカウント連携をするわけですが、おすすめは手軽で異なるOS間でも引き継ぎができる、TwitterかFacebookとの連携です。
iOSの場合、Apple IDと連携可能ですが、Android版でApple IDの選択ができません。
逆に、AndroidはGoogleアカウントと連携できますが、iOS版でGoogleアカウントの選択ができません。

プラエデをTwitterアカウントで引き継ぎ

今回は、iOSからAndroidへ引き継ぎをおこない、Twitterアカウントを使用しました。
連携の手順は、旧端末でゲームを起動。ホーム画面にて「イベント」をタップし、「アカウント連携」を選択します。

Twitterを選択し、「プラエデがTwitterを開こうとしています」のポップアップが表示されたら「開く」をタップします。
Twitterの連携画面では、連携したいTwitter IDとパスワードを入力してください。

ゲーム画面に戻ったら連携は完了です。

Android版ログイン画面

新端末(今回はAndroid)にプラエデをインストール。タイトル画面をタップし、利用規約に同意し、ログイン方法を選択します。
Twitterを選択し、Twitterの連携画面で、旧端末で連携したTwitter IDとパスワードを入力します。

旧端末で使用していたゲームデータでゲームがはじまったら引き継ぎ完了です。

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